株式会社エンドウでは、上下水道工事を通じて地域のインフラを支えています。 その中で、現場が止まらないように全体を支えているのがバックオフィスの役割です。
今回、識学総研に掲載されたインタビューでは、 当社のバックオフィス主任・丹内が、
- 現場を支えるための仕事の進め方
- 自立を軸にした働き方
- 識学導入による組織理解の変化
- キャリアへの挑戦 について語っています。
特に「役職は役割」という識学の考え方に触れ、 “立場の違いをフラットに理解できるようになった” という言葉は、当社が目指す組織づくりにも通じるものです。
エンドウでは、現場もバックオフィスも、 それぞれが役割を果たしながら支え合う組織を目指しています。 丹内のインタビューは、その一端を知っていただける内容です。
ぜひご覧ください。
【導入企業インタビュー(WLNB)】識学導入で変化した“役割の捉え方”と現場を止めない組織づくり | 識学総研


